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メニエール病・メニエール症候群

辛かったメニエール病を克服した田中です。

メニエールは治らないと一般的に言われていますね。
とても嬉しいことに当サロンのお客様はほとんどが克服しお元気になられました。
お医者様も治らない、や原因不明などとおっしゃっていますが、実際に治りますし原因も分かっているのですが...
先進国では日本だけ手術や薬で治まらない病気「治らない」と言うそうです。
薬は長年飲んでいると副作用で違うところの病気になるのです。


8割~9割は薬よりも良い方法があるんですね。
症状を抑えるのではなく根本的に治す治療です。
セラゼムマスターⅤ3による脊椎セラピーは世界では常識になろうとしていますが日本では表面的には未常識だと思います。
セラゼムマスターⅤ3は日本全国で約3,000台が普及したくさんの感動を呼んでいます。
知る人ぞ知る最新の医療機器です。

つらい症状でお悩みの方はお気軽にご相談ください。心よりお待ちしております。



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メニエール病

耳の奥に溜まっているリンパ液が増え過ぎたり耳石の動きなどの様々な要因で
三半規管の動きが乱れ、めまい・吐き気・耳鳴りなど起こす症状。

病院などでは「病気」と言われてしまうので不安やストレスで益々ひどくなり
人によっては寝込んでしまい、うつ病じゃないかと落ち込んでしまう…
辛いですよね...

ただ「病気」ではなく症状なので頚椎1~2番周辺を緩めてあげると改善します❕
どうか、ご安心ください


めまい、目の奥が痛い

梅雨時期の気圧の変化は内耳に関係してきます。
内耳=三半規管のことで視界と連動し身体の回転運動やバランスをとる部分。
ここが気圧の変化を感知し脳に伝えます。
ところが気圧の変化は目に見えないため、人によっては脳が混乱してストレスとなり自律神経のバランスが乱れます。
目の奥が痛くなる、体調が悪くなる、気分の浮き沈みがある、様々な症状が起こります。
元々
・乗り物酔いしやすい
・新幹線や飛行機が苦手
・暑くなるとのぼせやすい
・冷え性

このようなお悩みのお持ちの方が多忙だったり心身ともに疲れると梅雨時期は大変辛いです。

背中を通る自律神経の乱れを正常に働くようにしてあげましょう。
特殊な温熱で温めて緩めてほぐすのです。
横になりリラックスしていると医療機器がスキャンしてくれて解してくれます、楽チンです。

秘策もお教えします(^^)お気軽にお越しください。